日日のお椀       10月4日から14日まで東京の日日で    案内状を下のリンクでPDFでダウンロードして下さい。
水を飲む手で始まった椀、  割れずにずっと残るもの、  買う時、何をどこを決め手にしていますか。  形、色、つや、重さ、そして触りごこち。  それそれの職人は、様々な個性を持っています。  よその国から見える、日本のお椀を中心に、 卓上の舞台へ。
PDF: 案内状
「角偉三郎 ぬりもの」
2008年4月3日から8日までに東京のギャラリー日日で角さんの塗り物の展示会を開催。角さんが亡くなる前の十年間の作品をを中心にたくさんの作品を展示し、販売もします。案内状を下のリンクでPDFでダウンロードして下さい。
PDF:「角偉三郎 ぬりもの」案内状
URL:角さんについて
竹と布  東京の日日ギャラリーにて5月29日から6月3日まで
榎本千冬さんが竹で創る、乱れ編の道具入れから竹細工の花生と茶箱まで、いろいろな編みかたと形の籠とインド、インドネシアの80〜150年前の更紗をたくさん展示します。案内状を下のリンクでPDFでダウンロードして下さい。
PDF: 「竹と布」案内状
URL: 榎本千冬について
お正月3日から シュテファン・フィンク展
2008年1月3日から1月13日まで東京のギャラリー日日で、ドイツのマイスター職人シュテファンさんが木で作る万年筆の展示会を開催。本人が100本あまりの筆記具を抱えて東京に持って来ます。万年筆、ボールペン、デサインペンシル、シャープペンシルの他にシュテファンさんのものつくり親友フォルカー・ラングの革のバッグもたくさん展示します。シュテファンさんが3日から9日まで在廊の予定です。
PDF: シュテファン・フィンク展案内状
URL:シュテファン・フィンクとフォルカー・ラングについて
シュテファン・フィンクについての話題の取材
2007年の「CENTURION」誌と2005年の季刊「すむ」の記事がここでPDFとしてダウンロード出来ます。
PDF:「すむ」の記事
PDF:「CENTURION」の記事
Page  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18
© E.WEINMAYR | 更新日 2019.02.02 | お問い合わせ | サイト情報 | EMAIL 英語 | 日本語